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「資格試験で驚異の合格力が確実につく学習法」
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「緊急リポート2 教育団体があなたの質問に答えられないわけ」
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で、あなたは日夜ネットサーフィンして同じ悩みを持つ受験生はいないものか?あなたの質問に答えているサイトは無いものかと探しまくるわけです。で、たどり着いたのが当委員会のこのサイトとブログ。
受験団体・機関・受験校があなたが抱えている悩み「時間をどうやって作ればいいか」「継続して学習するにはどうすればいのか?」「精神論(辛抱・我慢・根性)に頼らない学習はできないものか」「集中して学習するにはどうしたらいいのか?」「惰性に流されず学習して合格したがどうすればいいのか?」・・・等に答えられないのは当然の話です。
何故なら彼ら受験団体・機関・受験校は「学校」のフリした企業だからです。当然そんなノウハウなんて持っているはずがありません。
持っているのは「どうしたら受験生をいっぱい集められるのか?」「教材をいかに有名にして数多く売るか?」「通信教育をいかに企業の自己啓発教材として採用してもらえるのか?」・・・といった事ばかりです。
確かに受験団体・機関・受験校は講座を持っていますからカリキュラムはあります。しかし、それは試験実施団体である各監督官庁・省庁が発表する「試験要綱」に書かれてあるスケジュールに合わせて作成しているだけの話です。だから社会保険労務士試験は平均約6〜8ヶ月、行政書士試験は約6ヶ月、衛生管理者試験は約3ヶ月〜4ヶ月、司法書士試験は約10ヶ月〜12ヶ月、司法試験の短答式試験は約12ヶ月・・・などのような期間中心でカリキュラムを作りそれから、前ページでお話した「学習の手引き」を作成しているからです。
言わばカリキュラムは受験団体・機関・受験校が勝手に作ったものだからそれより先に突っ込んだ復習の仕方、予習の仕方、目標の立て方などの独自ノウハウは持ってないのも当然の話です。
かくいう私も某財団系の受験団体の事務長として勤務していましたのでこのあたりはよくわかっています。しかし財団法人系は非営利団体ですから講座の受講生集めや教材(通信教材含む)の販売というりも「普及」という立場でしたので電話問い合わせがあればどんな受験団体・機関・受験校の情報もお答えしたものでした。
そこで思ったのが、すんなり合格していく人達と何年かかっても合格しない人達の学習方法はどう違うかの研究でした。合格者の合格体験記を読み漁り、各受験団体・機関・受験校の教材の分析から解説まで調べてみました。
そこで気付いたのが、各受験団体・機関・受験校(勿論、私が属していた財団系の受験団体も含みます)の講座内容は殆ど同じであとは各自が自分自身で工夫して学習する方法違いにあると気付いた訳です。
一番参考になったのは言うまでも無い合格体験記です。しかし、書いている人たちは気分がいいものだから苦しかったことも楽しい思い出に、また、体験記ですからやや誇張した表現で書かれてあります。それらの行間を読み、私の過去の業務歴の中から応用できる、活かせるノウハウは無いものかとして生まれたのが第一弾の「資格試験で驚異の合格力が確実につく学習法」だったのです。
しかし、時は流れども私のサイトに質問してくる内容はいつも同じ内容。そこでブログを立ち上げ、質問に答え、メルマガで緊急アンケートを行い完成したのが「資格試験Q&A 資格試験で驚異の合格力が確実につく学習法〜魔法の4ステップ〜」なのです。
精神論(我慢・辛抱・根性等)に頼ることなく理論的に目標をどのように立て、自分で行う学習はどのように進めていけばいいのかのエッセンス・指南が記述されています。
この「資格試験Q&A 不合格になりようがない資格勉強のコツ〜魔法の4サイクルと1つの教え〜」にご興味のある方、また、メルマガ「資格試験で驚異の合格力が確実につく学習法」で『受験生の資格学習 現実の実態リポート』アンケートを実施しましたのでその結果にもご興味のある方は続きをお読み下さい。
>>「不合格になりようがない資格勉強のコツ」資料を読む
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